| コンプライアンス |
方針
東京養豚農業協同組合はコンプライアンスに関する方針を次のとおり宣言します。
弊組合は顧客からの信頼、社会からの信頼を確保し、社会にとって真に必要とされる企業たるために、弊組合の責任において「コンプライアンス」態勢をより充実・機能させることが不可欠だと考えます。よってここに、その永続的な実現を目指し「コンプライアンス方針」を掲げます。
- 弊組合の活動に適用されるあらゆる法令・諸規則等を遵守し、「法的責任」を果たします。
- 弊組合に課せられた社会的使命を自覚し、具体的行動で実践することにより、「社会責任」果たします。
- 弊組合を取り巻く環境や関係者に対して、誠実・公正・柔和な態度に基づく業務遂行を心がけ、人間尊重の精神に基づき、「倫理責任」を果たします。
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行動指針
- 弊組合は、あらゆる法令・諸規則等を正しく理解・遵守し、社会的常識に従って、誠実に事業運営・業務遂行をいたします。
- 弊組合は、社会の一員として、誠実・公正に業務を遂行いたします。
- 弊組合は、お客様に信頼され、必要とされる営業姿勢に徹します。
- 弊組合は、業務上知りえたお客様の情報に関しては、細心の注意を払い、守秘義務責任を全うします。
- 弊組合は、反社会的勢力に対しては断固して対決する姿勢を貫きます。
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| 環境方針 |
基本理念
東京養豚農業協同組合は、自然との調和を意識し、環境問題を認識すると共に、環境に配慮した経営システムを構築・運用し維持することにより継続的な改善に取り組む。
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活動方針
- 当組合は環境関連法規、条例及びその他の規制を遵守し、可能な範囲で環境保全に取り組む。
- 資源・エネルギーの消費の適正化(二酸化炭素排出量削減)に努める。
・電力消費量の削減
- 廃棄物の削減と、資源としての再利用を進める。
・一般及び産業廃棄物の分別の徹底
・リサイクル率の向上
- 環境に優しい物品への取替えを進める。(グリーン調達の実施)
この環境方針達成のため、環境教育や必要な訓練により、全従業員に周知徹底を図る。
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