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組合概要・沿革

■東京養豚農業協同組合
  • 名 称: 東京養豚農業協同組合
  • 所在地: 東京都足立区入谷9−26−1
  • 電 話: 03−3899−1171
  • FAX: 03−3899−1172
  • 代表者: 鈴木 利明
  • 出資金: 1億7,352万円
  • 設 立: 1960年6月

イメージ ■東京養豚農業協同組合 岩井支所
  • 施設名: 東京養豚農業協同組合 岩井牧場
  • 所在地: 茨城県坂東市幸田1369番地
  • 電 話: 0297−35−7724
  • FAX: 0297−35−8770
  • 開 場: 1970年2月

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  • 施設名: 東京養豚農業協同組合 AIセンター
  • 所在地: 茨城県坂東市長谷2585番地
  • 開 場: 2009年12月

グループ企業
■東京食肉販売株式会社

■沿革
昭和35年6月 東京都足立区内の養豚家16名により組合設立
名  称 
東京養豚農業協同組合
所 在 地 
東京都足立区入谷町1930番地
出 資 金 
6,400万円
敷  地 
39,342.17平方メートル
豚舎建坪 
7,600平方メートル
飼育頭数 
5,000頭
昭和35年12月 農林省より新農村漁村振興特別融資事業に指定される
昭和38年5月 出資金を9,400万円に増資
昭和45年2月 茨城県岩井市幸田1369番地に牧場用地40,094平方メートルを購入し、生産開始
昭和45年9月 出資金を1億7,352万円に増資
昭和47年10月 東京食肉販売株式会社を設立(資本金1,500万円)
昭和48年2月 東京都足立区入谷町での養豚事業を停止
昭和48年10月 東京食肉販売株式会社のレジャー部門として「トーキョージャンボゴルフセンター」と「レストランジャンボ」をオープン
昭和53年6月 東京都足立区入谷町1930番地に食肉加工工場建設(ハンバーグ日産5万食)
昭和60年7月 食品加工新工場(第1工場)を建設(ハンバーグ、ミートボール、メンチ日産10万食)
昭和63年5月 東京食肉販売の第2工場を建設(総菜)
昭和60年2月 住居表示変更により本所所在地が東京都足立区入谷9−26−1となる。
平成4年4月 トーキョージャンボゴルフセンターのクラブハウスを新築し打席を増設、レストランクレセントとゴルフショップをオープン
平成10年10月 岩井牧場に分娩舎を新築し、その他豚舎を改築してSPF豚の一貫生産を開始
平成17年9月 食品加工工場を閉鎖し、食品加工事業より撤退
平成18年12月 岩井牧場に肥育豚舎を新築し、一部豚舎を改装し母豚800頭に増頭
平成19年12月 レストランクレセントを改装し、グリルダイニングクレセントとカフェエントラータをオープン
平成21年12月 AIセンターにてトウキョウXの飼育を開始
平成24年3月 トーキョージャンボゴルフセンターの打席棟を新築し、4階建て200打席としリニューアル
平成25年10月 SPF認定農場の更新を取り止め、岩井農場でもトウキョウXの飼育を開始
(平成26年7月現在)